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那智の緋寒桜。


世界遺産に登録された日本一の那智の滝熊野古道「大門坂」、




熊野那智大社・那智山青岸渡寺が鎮座する那智山への玄関口となっている道の駅「なち」




緋寒桜が満開とのことで、春の気配を感じに行ってきました。





2月10日(日)、快晴の紀州路を和歌山市内から車で走ること約4時間、




和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の道の駅「なち」に到着しました。






道の駅の駐車場に一本の緋寒桜がありました。
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真っ青な空と緋寒桜。
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青い空とピンクの緋寒桜の美しさにちょっと感動してしまいました。



遠くまで来た甲斐がありました。







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メジロ。
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たくさんのメジロが花の蜜を求めてやって来てました。



メジロの緑が加わると、ピンクの花が一層引き立つ気がします。







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JR紀勢本線「那智駅」
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那智駅は道の駅「なち」の敷地内にあります。(道の駅が那智駅の敷地内にあるのかな?)



開業100周年を迎えた由緒ある駅です。






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駅のホームにも緋寒桜が咲いていました。
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無人駅なので自由に(?)、見学できます。



ぼく以外にもたくさん見学の人がいました。







ローカル線の電車と。
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紀州路の春は、もうそこまで来ています。



















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